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その2
2004年3月スタート
U子さん体験談 |
バイオレット先生 |
1年以上前に別れた彼と復縁したい一心で、あらゆる電話鑑定を受けたけれど成就せず、最後の望みでテレパシーに電話したのは2004年3月のことでした。
バイオレット先生に成就法を教わり、まずは1日30分を目途に無理せず行っていました。私の場合、テレパシーの初鑑定(2004年3月)から成就(2005年7月)に至るまで1年4ヶ月という期間でした。
この1年4ヶ月を長いと考えるか短いと考えるかは人それぞれですが、今の私にはなくてはならない必要な期間であったと言えます。
1年4ヶ月前、彼との復縁を願う気持ちは誰にも負けないぐらい強いものでしたが、自分自身の事を何にもわかっていない自分がいたのも事実です。
成就法を続け、バイオレット先生の鑑定を受ける生活が定着して半年もすると、自分自身に変化が現れ始めました。バイオレット先生からずっと言われていた「心の壁」がなくなり、仕事や日常生活がとても楽しいと感じるようになりました。そして物事に期限・制限を付けて考えることがなくなり、プラス思考にもなりました。
彼とは成就していないけれど、制限を付ける考え方をしなくなったので、イライラすることすらなくなりました。
その後、転職もして充実した生活を送っていました。成就法を始めて1年2ヶ月目、いつも通りに成就法をしているけれど、何故か同じ職場の男性を思っている自分がいて、気持ちがわからなくなり、バイオレット先生の鑑定を受けました。先生の「思うままにやってみたらどう?」という言葉にパワーをいただき、成就法を彼だけに集中して行ってみたところ、今までとは違う感覚がありました。今までと違う所、それは本当に幸せな気持ちで眠りにつけることでした。その後、会社帰りに食事をするようになり、休日に会うようにもなりました。成就法を始めて1年4ヶ月目、同じ職場の男性で成就法を始めて2ヶ月目「付き合って下さい」と言われ、成就をしました。
私の場合は当初成就したいと思った人と、成就した人は異なりますが、これが私の求めていた彼であり、愛なのだと確心しています。
テレパシーのホームページに載っていた「貴女と彼、至福の2人」これが現実になっています。抱きしめ始めると2時間どころではなく、1日中ですし、一緒にいる時は「眠る時間がもったいない」とさえ言います。そして、ふと気づくと私がしてほしかった事を彼はしてくれている、まさしくお姫様です。
彼の心境の変化ですが、当人が話してくれました。彼の私に対する第一印象は「怖い人」だったそうです。私が彼だけに集中して成就法を始めた頃と同時期ぐらいから、私に対する「怖い人」というイメージが消え始め、話が合う人に変わっていき、彼自身も「こんなに話が合うのはなぜ?」と思い始め、最終的には私がいないと寂しいと思うようになり、仕事中でも私のことが気になっていたそうです。
成就法を身につけた事で、私は「愛」と「好きな自分」を手に入れることができました。そして、成就法を行っている人は誰でもこの現実を手に入れることができます。
最後になりましたが、バイオレット先生、ありがとうございました。先生についてきてよかったです。
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